敏感肌の私が使う化粧水。資生堂専科シリーズがおすすめできる4つの理由

敏感肌・アトピーの私が使っている刺激の少ない

資生堂専科シリーズ「美容液からつくった化粧水-しっとり、美白」について。

資生堂の化粧水専科シリーズ、美容液からつくった化粧水-しっとり、美白


こんにちは。

チョコケーキです。

今回は私が使っている、

資生堂専科シリーズ「美容液からつくった化粧水-しっとり、美白」

についての体験談をご紹介します。

使い始めた理由

学生の時からアトピー性皮膚炎に悩まされ
ていた私は、母の勧めに応じて、

ファンケルの化粧品を使い始めました。

先日私の使っている「ファンケルのファンデーション・メイク下地・ポアエッセンス」
でもお話ししましたが、

ファンケルの化粧品は刺激が少ないため、
敏感肌の私の肌にもとても優しく、

スーッと馴染んでいきました。

はじめは化粧水もファンケルのものを
愛用していたのですが、

少し値段が高めで、使い続けるのはちょっと
難しいなぁ、と思うようになりました。

そんな時に出会ったのがこの資生堂の専科シリーズ、
「美容液からつくった化粧水-しっとり、美白」です。

資生堂の化粧水専科シリーズ、美容液からつくった化粧水-しっとり、美白手のひらにすっとなじむ

比較的リーズナブルなうえに、敏感肌の
私でも、何のトラブルもなく使用できています。

夜、お風呂から上がった後すぐに、そして朝は
洗顔後すぐに、じっくりと馴染ませるように
しっかりハンドプレスします。

おすすめできる4つの理由

ポイント1-たっぷり使える

値段が高くないので、毎回お手入れのたびに
たっぷりと使えるのがメリットの1つです。

特に私は敏感肌で乾燥しやすいので、
たっぷりの化粧水で保湿する必要があります。

あまり高価なものだと、もったいなくて
そんなにたくさん使えませんよね。

ポイント2-美白効果

資生堂の化粧水専科シリーズ、美容液からつくった化粧水-しっとり、美白の色

以前にも美白効果のある、違うメーカーの
化粧水を使用したことがあるのですが、

肌に湿疹が出てきて、なかなか治らず大変な
思いをしました。

でも、この「美容液からつくった化粧水」
は全く問題なく使用できています。

この美白効果のもとは「ビタミンC誘導体」

水で分解してしまうビタミンCは、化粧水に
配合してもその効果を期待することはできません。

そのため、ビタミンCを誘導体化することで、
皮膚への浸透力を高めると同時に、

皮膚に浸透した後にビタミンCへと変換し、
美白効果を高めることができます。

ポイント3-無香料・無着色

香料や着色料が含まれていると、肌に刺激を与えてしまいます。

肌の敏感な方には、無香料・無着色の化粧水が最適です。

ポイント4-成分

資生堂の化粧水専科シリーズ、美容液からつくった化粧水-しっとり、美白のテクスチャー

この化粧水のキャッチコピーは、
「美容液の効果を化粧水の感触で」です。

美容成分として、「Wヒアルロン酸・ローヤルゼリーGL」
を含んでいるため、

アンチエイジング・美肌・保湿効果を期待できます。

使用感のまとめ

私自身これまでずっと何年も使ってきましたが、
肌のトラブルは一度もありません。

また、特に冬には保湿効果が高く、
乾燥を防いでくれる上に、

お値段もお手頃で安心して使用できます。
詰め替えも用もあり、さらに節約もでき
ちゃいます。

私のような敏感肌の方に、
是非この「美容液からつくった化粧水」
を試してみてはいかがでしょうか?

●追伸

実は今ご紹介した、資生堂の専科シリーズの
化粧水がなくなったので、

リピートをしようと思ったら、、残念ながら
「終売」となってしまいました。。

さてどうしょうか?と考えていたところ、

この製品を受け継ぐ次の
同じ専科シリーズの新しい化粧水

パーフェクトエッセンス
シルキーホワイト フレッシュ(美白ライン)

が発売されていました。

資生堂専科シリーズパーフェクトエッセンス シルキーホワイト フレッシュ(美白ライン)を体験

今後はこちらの化粧水に乗り換える予定です。

これからの季節、日焼けを注意したいので、
保湿シリーズと美白シリーズの2つのうち、

あえて美白シリーズを選んでみました。

フレッシュタイプでさらっと浸透、みずみずしい使用感

が売りのようですので期待しています。

無香料・無着色で、保湿成分として
天然由来シルクエッセンス、Wヒアルロン酸
が新しく配合されているのでここにも期待大です!

資生堂専科シリーズパーフェクトエッセンス シルキーホワイト フレッシュ(美白クライン)を体験
資生堂専科シリーズチョコケーキが使う「化粧水」一覧こちら

美白の意味とは?

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